

「コントローラー」「アナライザー」「プロモーター」「サポーター」と、コミュニケーションの傾向を4つのタイプに分け、それぞれの特徴や最適なアプローチ方法から信頼関係を築いていくことのできるテスト「タイプ分け」。
個人で活用される方はもちろん、組織変革のきっかけづくりとしても高い人気を誇っています。
この度、このテストの受験者数が20万人(Test.jp、ワークブック「タイプ分け for Coaching」、書籍等の合計)を超えたことを記念し、通常1,000ポイントのテストを「キャンペーン価格 500ポイント(=500円)」にてご提供します。
皆さまがご自身のタイプを知り、今後のコミュニケーションにお役立ていただけるよう、また、ご自身のタイプのみならず、「メンバーや部下の方のコミュニケーションタイプを知ることで、一人ひとりと個別対応を図りたい」という方は、この機会を、メンバーや部下の方のコミュニケーションタイプの把握、個別対応のきっかけにしてみてはいかがですか?
キャンペーン期間は2010年7月30日(金)まで延長となりました。
また、より客観的に自身のタイプを知るための360度診断をご希望の方は、「タイプ分け360度」がお薦めです。こちらも、通常4,000ポイントのところ、「キャンペーン2,000ポイント(=2,000円)」にてご提供します。
臨床心理学、組織行動学などをベースに、
人のコミュニケーションスタイル、パターンを4タイプに分類し、
現在のあなたがどのタイプに当てはまるかをチェックするテストです。
あなたは自分自身についてどの程度知っていますか?
効果的にコミュニケーションを交わすためには、
相手を理解し、相手が受け止めやすい形で
伝えたいことを伝えていくことが求められます。
しかし多くの場合、私たちの考え方や行動パターンは固定化しています。
「なぜわかってくれないの?」
「なぜ、あの人はああなんだろう?」
「どうしてもうまく伝わらない・・・」
このような現象は、パターン化した関わりが原因で起こります。
しかし、対人関係のあり方は、人それぞれ違います。
そのひとつの指標として、「タイプ分け」が開発されました。
「タイプ分け」は、人をもっとも特徴づけるのは
コミュニケーションの取り方である、という前提に立ち、
コミュニケーションスタイルによって4つのタイプに分類した点が
大きな特徴です。
自分のタイプがわかると、自分の行動パターンや考え方について
より深く理解できるようになります。
また、相手のタイプを知ることで、コミュニケーションの幅は大きく広がります。
「タイプ分け」をきっかけに、
自分とは違う価値観、感じ方、行動の仕方があること、
それまで見えていなかった周りの人の能力を知り、
それまで合わないと思っていた人と、
共に新しいものを創造していくことができるかもしれません。
あなたも「タイプ分け」診断で、
新しいコミュニケーションのインターフェースを見つけてみませんか?
「タイプ分け」は会員専用の有料テスト(キャンペーン価格500ポイント=500円)です。
ご実施いただくためには、あらかじめ会員登録し、ご登録いただいたメールアドレス・パスワードでTest.jpにログインしてからご実施ください。
タイプ分けは有料テスト(キャンペーン価格500ポイント=500円)となっております。
ポイントを事前にご購入いただいている場合は、回答確認画面にて「現在持っているポイントを使用して回答する」ボタンをクリックしてください。保有されているポイントから必要ポイント1,000ポイントが引き落とされて結果が表示されます。
ポイントを事前に購入されていない場合は、回答確認画面にて「ポイントを使用せず回答する(テストを購入する)」ボタンをクリックしてください。ポイント購入ページに移動します。画面遷移に従い必要ポイント1,000ポイントをご購入されますと、結果をご覧いただけます。
Test.jpの会員になると、あなたのタイプを40の質問から診断することができます。
他にも、会員になるとさまざまなメリットがあります。
あなた専用のページ(マイページ)が開設され、便利な機能をご利用いただけます。
【マイページ機能の一部】
・受けたテストの結果を保存する
・テストの詳しい結果と解説を見る
・テストを回答途中で保存する
・おすすめのテストをお友達にプレゼントする
「タイプ分け」のほかにも、「仕事を任せる能力」「タイムマネジメントスキルチェック」など、
会員しか実施できないテストがあります。
会員になれば、これらの人気テストをいつでも実施していただけます。
「タイプ分け」を実施すると、あなたのタイプに合ったアイテムを毎日お知らせ!
「タイプ分け」テストを受けると、あなたのマイページに、
ウェブマスターからあなたへのメッセージや、
おすすめのアイテムなどが日替わりで表示されます。
掲示板では、ウェブマスターから投げかけられた質問に回答したり、
他の会員の回答を見ることができます。
投稿されたすべての回答をタイプ別に表示することができるので、
質問に対する、各タイプの傾向や特徴が分かるようになっています。
深田英孝氏(株式会社日本CRM研究所 代表取締役)
部下との面談などはもちろん、組織やプロジェクトのチーム編成においてもタイプ分けを意識的に取り入れています。2年前からは、タイプの特徴を最大限に活用した2チーム体制をスタートさせました。
プロモーター、コントローラーを中心に編成した新規開拓部隊である「アカウントチーム」と、アナライザー、サポーターを中心に編成したアカウントチームのサポートや、KPI(重要業績評価指標)を測る「コーディネートチーム」。
最初は試行錯誤を繰り返したものの、それぞれがタイプの特長を活かしはじめた半年後には、売上対前年比178%を達成しました。
今後もタイプ分けやコーチングを活用して、さらなる成果を生み出していきたいと考えています。
周りの方に「タイプ分け」「タイプ分け360度」をプレゼントしたい方は、テストプレゼント機能をご利用ください。